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Posted by 株式会社 群馬webコミュニケーション at

2022年08月29日

ピリ辛豆乳鍋

●食材:

豆腐(絹ごしでも木綿でもお好みで): 1丁
シメジ: 1パック
えのきだけ: 1パック
白菜: 1/4個
もやし: 1袋
鶏もも肉または鶏むね肉: 150g、薄切り
シラタキ(こんにゃく): 1袋
白ごま: 大さじ2
青ねぎ: 2本、小口切り
ごま油: 大さじ2
ごまだれ: 適量

●クッキング手順:

豆腐は一口大に切り、シメジとえのきだけは石づきを切り落とし、白菜はざく切りにします。もやしは根元を切り落としておきます。

ピリ辛豆乳ベースの鍋に、ごま油を熱して鶏肉を炒めます。鶏肉の色が変わったら、シメジ、えのきだけ、シラタキを加えて炒め続けます。

野菜とごまだれを加え、全体がしんなりするまで炒め続けます。

鶏ガラスープの素を加え、適量の水(またはだし汁)を注ぎます。煮立ったら、白ごまを加えて混ぜます。

最後に、豆乳を加えて一煮立ちさせ、アクが出てきたら取り除きます。

豆乳鍋に、白菜、もやし、青ねぎを加えて煮続け、野菜がしんなりするまで煮ます。

器に盛り付け、熱々のうちに召し上がれます。ごまだれをかけても美味しいです。

●上手に作るポイント:

野菜を適切な大きさに切ることで、食べやすさと見た目の美しさを両立させましょう。
豆腐やもやしは最後に加えて、過度に煮込まないようにしましょう。

●予算:

約500円から700円程度です。

●感想:

ピリ辛豆乳鍋は、豆乳のクリーミーさとピリ辛の絶妙な組み合わせが楽しめる一品です。たっぷりの野菜と鶏肉が具材として入って、ボリュームもあります。家族や友人と楽しいひとときを過ごすのにぴったりです。  


Posted by フィレンツェの勇気 at 12:06Comments(0)料理記録日記

2022年08月08日

いい天気

今日はなんだかいい天気

こんな日は散歩にでも出かけたくなるね

近所の河原まで行ってぼーぅっとするのがお気に入り

帰りにドーナツでも買ってくれば完璧だね

フィレンツェフィレンツェ。  


Posted by フィレンツェの勇気 at 18:05Comments(0)ブレイブダイアリー

2022年08月08日

ランチョンミートスパゲッティ

●食材:

スパゲッティ: 200g
ランチョンミート缶: 1缶
玉ねぎ: 1個、みじん切り
ニンニク: 2片、みじん切り
トマト缶(またはホールトマト): 1缶(約400g)
ケチャップ: 大さじ2
ウスターソース: 大さじ1
塩: 少々
黒こしょう: お好みで
オリーブオイル: 大さじ2
パルメザンチーズ(お好みで)

●クッキング手順:

スパゲッティを表示された時間に茹で、ザルにあげて水を切ります。

中火で熱したフライパンにオリーブオイルを加え、みじん切りにした玉ねぎとニンニクを炒めます。

玉ねぎが透明になり、香りが立ってきたら、ランチョンミートを加えて炒め続けます。

ランチョンミートがほぐれ、全体が軽く焼けたら、トマト缶を加えます。トマト缶を砕いて混ぜ、中火で煮ます。

ケチャップ、ウスターソース、塩、こしょうを加え、全体に混ぜ合わせて煮詰めます。

スパゲッティを皿に盛り、その上にランチョンミートソースをかけます。お好みでパルメザンチーズをふりかけて、完成です。

●上手に作るポイント:

スパゲッティはアルデンテ(歯ごたえのある状態)に茹でるのがポイントです。
ランチョンミートソースは、煮詰め過ぎないようにし、適度なトマト風味を楽しんでください。

●予算:

約400円から600円程度です。

●感想:

ランチョンミートスパゲッティは、手軽に作れるのに美味しいパスタの一つです。トマトとランチョンミートの組み合わせが、シンプルながら風味豊かで満足感のある一皿です。忙しい日や急な来客にもおすすめのレシピです。  


Posted by フィレンツェの勇気 at 13:51Comments(0)料理記録日記

2022年08月06日

タンドリーチキン

●食材:

鶏もも肉または鶏むね肉: 4枚
ナチュラルヨーグルト: 1カップ
レモン汁: 2大さじ
オリーブオイル: 2大さじ
タンドリーチキン用スパイスブレンド: 大さじ2
スパイスブレンドは市販のものを使用するか、以下の材料を混ぜて作ってください:
カレーパウダー: 2大さじ
ガラムマサラ: 2大さじ
クミンパウダー: 1大さじ
コリアンダーパウダー: 1大さじ
カイエンペッパー(辛さ調節用、お好みで): 小さじ1/2
塩: 小さじ1
黒こしょう: お好みで
にんにく: 4片、みじん切り
しょうが: 1片、みじん切り
フレッシュコリアンダー(またはパセリ): 適量、飾り用
レモンのくし形切り: 飾り用

●クッキング手順:

鶏肉にナイフで切り込みを入れ、調味料が馴染みやすくなるようにします。

ヨーグルト、レモン汁、オリーブオイル、タンドリースパイス、塩、こしょう、みじん切りにんにく、みじん切りしょうがをボウルに入れ、よく混ぜてマリネ液を作ります。

マリネ液に鶏肉を漬けて、ラップで覆って冷蔵庫で少なくとも2時間から4時間、できれば一晩寝かせます。

グリルを中火に温め、鶏肉を両面しっかりと焼きます。中心部の温度が75度以上に達するまで焼いてください。

鶏肉を取り出し、フォイルで覆って5分間休ませます。この間、中に火が通ります。

切り分けた鶏肉を盛りつけ、フレッシュコリアンダーとレモンのくし形切りを添えて、お召し上がりください。

●上手に作るポイント:

鶏肉をよくマリネし、時間をかけて味が染み込むようにしましょう。
鶏肉は中までしっかりと火を通してください。

●予算:

約500円から800円程度です。

●感想:

タンドリーチキンは、スパイスの風味が効いた美味しい料理です。ジューシーな鶏肉にスパイスの香りが広がり、ヨーグルトのクリーミーさがアクセントになります。食卓に彩りを添える新鮮なコリアンダーとレモンもお忘れなく。  


Posted by フィレンツェの勇気 at 15:14Comments(0)料理記録日記